理学療法士としての現場経験を土台に、AI・SNS・組織支援を掛け合わせ、専門職と組織の価値を社会へ届ける。

理学療法士として医療・健康領域の現場に関わりながら、AI、SNSマーケティング、業務設計を掛け合わせた発信・事業・組織支援を行っています。
臨床現場で、多くの優れた専門家が持つ価値が、必要な人や組織に十分届いていない現状を見てきました。Base Craftasでは、専門性を言葉にし、伝わる導線と動く仕組みを整えることで、その価値が社会へ正しく届く土台をつくります。
臨床の現場から始まり、専門職の価値を社会へ届ける支援へ。経験を重ねるなかで、活動の領域を広げてきました。
急性期・運動器・人工関節領域をはじめ、複数の医療現場で臨床経験を積みました。
全国の臨床家とつながるなかで、専門性を持つ人の価値を「届ける」役割の重要性を実感しました。
生成AI、動画、情報整理を通じて、専門性を必要な人へ届けるためのデジタルスキルを実践しました。
リハビリテーション部門、院内セミナー、SNS広報、採用・組織づくりに関わり、現場と組織の両面を学びました。
臨床の理解にAI・SNS・業務改善を掛け合わせ、専門職や組織が持つ価値を発揮するための支援を行っています。
非常勤理学療法士・スポーツチーム支援などの現場に関わりながら、医療機関の発信・マーケティング支援、AI活用・業務改善支援、産業保健・健康経営の領域を横断して活動しています。
私の活動を通じたテーマは、自己理解から納得できる選択肢を増やすことです。人や組織が自分たちの状態と価値を理解できれば、他者から与えられた一つの正解ではなく、より良い選択をつくれると考えています。
専門性はあるが伝え方や導線づくりに悩む医療機関、自分たちの価値をより社会へ届けたい専門職、組織のAI・DX活用を整理したい企業やチームのご相談をお受けしています。
「まだ何もできていない」「相談だけしたい」という状態でも歓迎です。
一緒に課題を整理するところから始めましょう。